1歳児を連れて石垣島旅行(3泊4日)に行ってきた話

おでかけ

 

仕事に区切りがついたため、この4月はガツっと1ヶ月間の休暇を取ることにして、前々から行きたいと思っていた石垣島に家族3人で行くことにした。

ここ最近は、我が家のおチビちゃん(1歳)が飛行機で静かに過ごせる気がしないため近場の旅行しかしていなかったが、4月は新年度が始まる時期ということもあり「この時期なら旅行客が少ないのでは?」と考え、おもいきって行ってみることにしたのだ。

これがまったく甘い考えだったわけだが(笑)

 

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行くと決まれば即行動!

ということで、サクッと石垣島旅行ツアーに申し込んでみた。内容は次のとおりだ。

航空会社

ANA (ツアー会社経由の申込みながら往復で1,224マイルもバッチリ獲得)

滞在先

グランヴィリオガーデン (朝食ビュッフェ付き)に3連泊

オプション

  • レンタカー(4日間)
  • 飛行機を直行便にして搭乗時間を良い感じに調整

 

これで総額14万円くらい。

ちなみに3歳未満の場合は多くが料金無料なので、飛行機に乗る旅行は子供が小さいうちの方がお得だ(国内線は3歳未満、国際線は2歳未満のフライトが無料)。

というわけで、こんな感じのツアープランで石垣島旅行に行くことにしたのであった。

 

旅行1日目

とりあえず空港ラウンジで一息

羽田空港で搭乗手続きを済ませた後、搭乗まで1時間以上あったので、所持しているクレジットカードで利用できる空港ラウンジにて少し休憩することに。

第二旅客ターミナルで3か所あるラウンジのうち、ちょうど目に入ったエアポートラウンジ南を利用。午前10時頃の利用だったが人気のラウンジなのか満席で、受付後に順番待ちをし、入場できるまで5分くらい待った。

ラウンジに入ってみると子連れの利用客も多くいて、動いている飛行機がよく見える席で子供たちが楽しそうに外を見ていた。可愛らしい。

 

今回利用したラウンジでは飲みもののみ提供されていたので、僕はアイスコーヒー、奥さんとおチビちゃんはオレンジジュースを飲んでホッと一息。早朝の利用だとベーグルが振る舞われるらしい。

喉を潤せたし、混んでいたのもあり10分くらいでサクッとラウンジをあとにした。

 

おチビちゃんを遊ばせる

ラウンジを出てからは、空港内にあるキッズスペースでおチビちゃんを遊ばせることにした。十分に遊んで疲れてもらい、飛行機の中ではぐっすり寝てもらおうという作戦だ。

少々の遊具があって清潔感もあり、結構良い感じのスペースだ。年齢制限などはないため、ハイハイ赤ちゃんから小学校低学年くらいの子まで幅広く遊んでいた。

遊具の上を飛び跳ねてダイナミックに遊ぶお兄ちゃんお姉ちゃんの近くに寄らせない努力も必要だったが、中には我が家のおチビちゃんと優しく遊んでくれた子もいて、ホッコリさせて頂いた。ありがたいことだ。

 

おチビちゃんとの初フライト

これまで、機内で静かに過ごせるわけがないということで避けてきた飛行機だが、今回思い切って乗ってみた。結果、およそ30分くらいで後悔することになった。

まず、搭乗から10分でおチビちゃんは、前席の背面にある冊子を元気に引っ張り出して破くなどのイタズラを始め、その後は、おやつの供給が遅かったり、思い通りに行動できなかったりすると即座に奇声をあげて喚き散らし続けた。

親の目論見どおり寝てくれたのは、空港を出発して2時間くらい経ってからだった。それも散々グズってくれてからようやく・・・。まだ旅行が始まったばかりなのにドッとかなり疲れた。

羽田から石垣島への直行便利用により、飛行時間はたった3時間25分であったが、結構長く感じたのであった。

 

ちなみに、1歳児と一緒に飛行機に乗って得た学びについて別途書いている。興味がある方は読んでみてほしい。

1歳児とのフライトにあたって準備したこと・学んだこと
先日、石垣島旅行で初めて小さい子を連れて飛行機に乗ったのだが、事前の入念なシミュレーションにもかかわらず、結局かなり泣かせてしまい、ずいぶん疲れた。 親ですら辟易するほど泣いたのに、周囲の乗客はどう感じたことやら・・・申し訳な...

 

到着、レンタカー受け取り

おチビちゃんのお相手に疲れながらも、ようやく念願の石垣島に到着。4月でも暑いのかと思ってたけど、あいにくの曇りで空港の外に出た時点ではやや肌寒く、厚手の羽織りものが欲しいほど。

 

寒さに震えつつ、空港をでてすぐのところでツアープランに含まれていたレンタカー会社の送迎を待つ。その後はサクッとチャイルドシート付きのレンタカーを引き取り、最近になって免許を取得した妻に運転をお任せして出発。持参した初心者マークもバッチリつけてもらった。

 

『ひとし本店』にて夕食

妻が超安全運転しているうちに、事前に予約していた『ひとし本店』にて夕食をとる時間になったのでお店へ直行。

ひとし本店は、うまい海鮮が食せるお店として評判が高く、予約の電話がつながらないことでも有名だが、妻が何度も電話して予約を取ってくれた。開店時間より少し早いくらいじゃないと電話に出てもらえないそうだ。僕らが予約できたのは17:00~18:15、短期決戦となるのでメニューで悩まないよう出発前にリサーチしておいた。

お店の駐車場はあるようだが店の前に見当たらず、時間も迫っていたので近くにある市役所の有料駐車場(1時間100円)を利用。

お刺身盛り合わせ2人前1,500円。特に説明がなく何の魚かわからないながら、どれもこれも旨い!

 

石垣牛寿司・タレ一貫220円。塩バージョンも食べたけど、ニンニクとレモンが効いて美味しかった。

 

まぐろ寿司セット980円。

 

赤エビのクリーム煮780円。濃厚。

 

石垣島産の車海老から揚げ500円、だったかな。パリッとプリッと、シンプルながら素材が活きていて、これが一番好きかも。

 

石垣牛すじ赤ワイン煮込み650円。ホロホロになった牛すじがたっぷり。

他に生うにそーみんチャンプルー650円を食べたが、これだけで夕飯として十分なほどで、隣の席が頼んでいたイカ墨チャーハンもデカかったし、ひとしは総じて炭水化物メニューのボリュームが多い様子。気になるメニューはもっとたくさんあったのだけど、お腹の限界が先にきてしまい、1時間ちょっとの滞在だったが十分満足した。

居酒屋ながら子連れが多かったのが印象的。とはいえ、1歳の子が食べられたのは枝豆と出汁巻玉子くらいで、取り分けできそうなメニューもなく、離乳食は持参するか別途食べさせた方がいい。

ホテルにチェックイン

今回の滞在ホテルはグランヴィリオガーデン。

ルートイン系列のホテルということで、安定したクオリティを保っているように思う。個人的には居心地のいいホテルだと感じた。

ホテルについて詳しくまとめているので、興味があれば読んでみて欲しい。

子連れ旅行にグランヴィリオリゾート石垣島が最高だった
先日の石垣島旅行で宿泊した、グランヴィリオリゾート石垣島のグランヴィリオガーデンが、ルートイン1歳児連れ的にも結構良かったのでまとめ。 グランヴィリオリゾート石垣島 基本情報 ルートインホテルズ系列のリゾートホテル。 ...

 

旅行2日目

 

とりあえず元気に朝飯

朝食ビュッフェはメニュー数が数十種類はあり、レトルトの離乳食も置いてあって、大人も子供も楽しめる。

 

川平湾でグラスボート

今日も妻の安全運転でお出かけ。まずは石垣島No.1観光スポットの川平湾へ。

今回はおチビ連れということでシュノーケリングなどのレジャーができない代わりに、グラスボートに乗ってみる。泳ぐのも魚も大好きな妻、さほど興味のない僕、という組み合わせのため海辺の旅行ではいつもバトルがあったものの、グラスボートはどちらの希望も満たす丁度いい手段だった。

中国語を話す観光客が結構多く、船内も3分の1程度はそちら方面の方だったかな。うちのおチビちゃんは海中を指さして何か反応していた・・・けど途中で飽きたのか、隣に座ったカップルの彼氏に愛想をふりまき始めて構ってもらおうとする。小悪魔め(笑)

ちなみに満潮1時間前くらいが魚が最も活発に動いているそう。僕らもそこを狙ってグラスボートに乗ったが、確かに魚がわんさかいた。満潮時間は毎日変わるので、スケジュールに自由がきくなら事前に調べていくと良いだろう。

 

米原ビーチ散策

つづいて川平湾からほど近い米原ビーチへ。

離岸流による水難事故多発のため遊泳禁止となっているものの、浜からすぐのところに珊瑚があり、見ているだけでも心が癒される美しいビーチだ。さすがだぜ、石垣島。足だけ海につけたり、珊瑚の欠片を拾って遊ぶ。

 

『焼肉きたうち美崎店』でランチ

事前リサーチで評判の良かったお店でランチ。子連れ的に全面禁煙なのがありがたい。

焼肉定食1,500円を注文。値段の割にはお肉の質・量がよかったようにも思うが、まあ特別もの凄い美味いという感じではなかった。特選焼肉定食6,000円とかじゃないと駄目だったか・・・?おチビ用にクッパ小を頼んだが、大人からしてもしょっぱくて離乳食としては失敗。

 

ホテルでダラダラ

午後はホテルのプールにでも入ろうかと考えたものの、幼児用プールもないようだし、夕飯までまったりすることに。

 

ホテルの庭のハンモックで、ヤシの木を眺めながらダラダラ。

 

『舟蔵の里』で夕食

ホテルから車で5分かからない場所にある居酒屋。

敷地内は古民家が立ち並ぶような造りで良い雰囲気。沖縄の郷土料理を食べたい僕としては、今回の旅行で一番楽しみにしていたお店だ。

 

もずく500円、島ラッキョウおかか和え600円、ジーマミー豆腐500円は揚げだし豆腐風にしてあり、もっちり温かくて美味しい。

 

グルクンから揚げ1,000円。全身食べられるとのことで、頭からガブリ。

 

ちょっと食べちゃった後の写真だけど、もずく天ぷら800円。思いがけずもっちりした食感。

 

ふーちゃんぷる850円。フワフワで美味い!

 

シャコガイ1,000円。お昼にグラスボートから生きているのを見たためか、なんか生々しくて美味しく楽しめなかった・・・。

 

全体的に結構満足度が高かったんだけど、唯一残念だったのが、そば類がお昼のみの提供であること。最後は八重山そばで締めたかった!(残念すぎてカップの沖縄そばを買ってホテルで食べたほど)

店員さんたちはみなさん子供にフレンドリーに接してくださり、くつろいで過ごすことができた。

また、三線ライブが毎晩開催されており、リクエストを数曲歌ってくれたりして、最後は「安里屋ユンタ」でお客も総立ちで踊って一体感もあり楽しかった。おチビも大人に交じって踊っていたのが愛らしかった(笑)

 

旅行3日目

前日、あまりお酒を飲まなかったので二日酔いもなく、3日目は僕が車の運転を担当することに。

フェリーで竹富島へ

離島ターミナルの駐車場に車を停めたら、フェリーのチケット売り場へ。フェリーは30分おきなどで出航しており、当日その場でチケットを買っても乗れる。

水牛車に乗車(新田観光)

竹富島の港では水牛車やサイクリング利用客の送迎バスが待っており、ここで水牛車に乗りたい旨を伝えれば予約なしでもすんなり受け付けてもらえる。水牛車観光をしているのは2社あるが、僕らは評判のよかった新田観光へ。

この水牛車、送迎バスを降りた順に受付をしていると思われるが、絶対に最初に受付を済ませるべきだ!

というのも、我々は子連れだったので最後にバスを降りたのだが、受付も最後になってしまい、水牛車への乗車も最後尾座席となってしまった。

水牛車の中で説明をしてくれるオッサンの声は普通の話し声程度で、乗客のヒソヒソ声にですらかき消されてしまって最後尾座席となるとさっぱり聞こえない。肝心の牛も尻尾がチラチラ見えるだけ。かなりガッカリだった。

受付順で出遅れたなら次の水牛車を待っても良いだろう。

 

カイジ浜(星砂ビーチ)からコンドイビーチへ

新田観光で子供を前に乗せられるタイプの自転車も貸し出していたが、乗りなれていないと怖いので、バスでカイジ浜へ。バスは片道300円、15分前までの電話予約が必要。

カイジ浜では、砂浜に手のひらをぐっと押し付けると十数個の星砂が見つけられる。何に使うのかは知らないが、妻が満足するまで星砂狩りをしてから、浜伝いに10分ほど歩いてコンドイビーチへ。

青い海、白い砂浜!絵に描いたような美しいビーチだ。嫌がるおチビを海水につけたり、砂浜で砂遊びをして遊ぶ。ほんの数十分だったと思うが、日焼け止めを塗らなかった僕は真っ赤に焼けた・・・。おチビと妻は赤ちゃん用の日焼け止めを塗っていたので被害なし。赤ちゃん用とはいえ効果あるもんだなぁ。

 

近場でランチ

『そば処 竹の子』で八重山そばを食べるつもりが当日は休み。店舗休日は調べていったつもりだったけど・・・。しかたがないので、近くにあるお店でランチタイムに。

僕はアグー豚カレー、おチビちゃんはカレーのセットの八重山そば、妻はソーキそば。味はまあ至ってごくごく普通・・・。

 

ミルミル本舗

集落をちょこっと散策したらフェリーで石垣島に戻る。車に乗せた瞬間、おチビちゃんが寝てしまったので軽くドライブをしがてら、ジェラートで有名なミルミル本舗へ。本当はお店からの雄大な景色をみながら食べたいところだが、写真だけ撮って車内で味わう。人気上位2位のミルク味と島ばなな味を注文。確かにミルクが驚くほど濃厚で、なおかつさっぱりしていて美味しかった。

 

やいま村

やいま村の前に到着した頃、おチビがお目覚め。せっかなくなので中に入ってみる。入場料は大人一人1,000円と強気な値段設定。

村内は古民家が保管されているが、有料の民族衣装体験やショップみたいになっているとかで、家にあがって見学する雰囲気ではなかった。外からチャチャっと眺めてお終い。僕らが見たときは干上がっていたけど、マングローブも見られる。

そんななか、超テンションがあがったのがリスザルの森!二重扉を開けて入るとリスザルが自由に遊びまわっている。その数65匹だとか。

リスザルたちは人間に興味津々で、リュックのチャックは開けてくるし、ポケットの中は漁られるし、妻はスカートの中を登られ頭にウンコされ・・・で、結構なおもちゃ扱いだった。

頭にウンコされても妻は「可愛い可愛い!」と大はしゃぎ。リスザルの手は赤ちゃんみたいにプニプニ柔らかく、爪とかもまったく痛くない。

うちのリスザル・・・ではなくおチビちゃんは、エサを持っている手をかまれたのがよほどショックだったのか、後半はビビりまくりで触れ合いを嫌がっていた。

ウンコが結構匂ったので、もしやられたらシャワー必須だろう。我々は、夕食前にホテルでお風呂に入ってスッキリした。というか、風呂入らないとご飯を食べる気にならない(笑)

 

『炭火焼肉 やまもと』で夕食

「石垣島で食事といえばここ!」というくらい有名らしい焼肉店。以前は何か月も前に予約が埋まってしまうような状況だったようだが、時期もあってか数日前ながら日時の選択肢も結構ある状態で簡単に予約できた。

 

「絶対に食べるべき」と聞いていた焼きしゃぶ。

石垣牛ロースをほんのり色がピンクになるくらいまでさっと焼き、玉ねぎを巻いてポン酢でいただく。噛めばジュッジュッと肉汁がしみ出し、肉の噛みごたえもしっかりある。うーん、確かに美味いなぁ。

ほかにカルビ、ロース、ハラミなどを一人前ずつを夫婦でシェアしたが、美味いとはいえ脂っこいのに耐えられない年齢なのか、すぐに限界に到達。

この値段で安定して良い肉を提供できるのが凄いのだと思うが、おそらく都内でも同程度の肉は食べられそうだなと、美味しかったけど感激とまではいかなかった。事前に期待しすぎたかな。

 

星空鑑賞

腹一杯食べて、再度お風呂に入ってスッキリしたので、ホテルのスターダストテラスで星空鑑賞をしてみることに。

僕の人生の中では、富士山の夜空が一番よく星が見えたけど、その次くらいによく綺麗な星々が見えた。東京に帰りたくなくなるわー(笑)

 

旅行4日目(最終日)

4日目については、特にやることを決めてないので、適当に寄り道しつつ最北端に行こうということになった。

ちなみに、僕は前日に酒を飲みすぎて二日酔い状態・・・。

 

フサキビーチ

宿泊したホテルの近くにありながら、最終日に始めて行った。フサキリゾートのロビーを通り抜けてビーチに行く。米原ビーチ、コンドイビーチなどを見たあとだと、人工的であまりキレイにはみえなかった。次回の参考にフサキのコテージを見学しつつ10分ほどで撤収。

 

御神崎の灯台

石垣島の最西端の断崖絶壁に立つ灯台。せり出した大きな岩と海がダイナミックで、夕日の鑑賞スポットだそうだ。駐車場から10分ほどで行って帰ってこられる。

 

平久保崎灯台

石垣島の最北端。駐車場の数が少なく、途中の道も狭いので運悪く停められないと面倒そう。こちらも車から降りて10分ほどで見学できる。いや~やっぱり海がきれいだ~。しかしここに着くまで数十分はドライブが必要。道中面白いものもないし、石垣島の海はどこで見てもきれいなので一回来ればもう十分かな。

 

おチビちゃんとのフライト(2回目)

あいかわらずの妻の安全運転に二日酔いの身を任せて空港に向かい、レンタカー返却&フライトチェックイン。時間ギリギリだったもので、お昼を食べ損ねてしまった。出発ロビーの売店で慌ただしくお土産と、唯一小腹を満たせそうだったアグー豚ソーセージ500円、骨付きチキン500円だったかを買って機内で食べる。

おチビちゃんはどうだったかというと、ドライブ中にちょいちょい寝て充電できたのか、フライト中はずーっと騒ぎっぱなし。あまり子供好きではなさそうな女性に都度睨まれたりしつつ、心の中で羽田到着までをカウントダウンしながらご機嫌取りに精を出す。必死すぎて気づけば二日酔いも消えていた・・・。二度と小さい子連れで飛行機なんか乗るもんか!と再認識。

まとめ

1歳児を連れての飛行機移動を伴う旅行は初めての試みであり、出発前からかなり心配していたのだが、不安的中でまあまあハードだった(笑)個人的には、子供が言葉を理解できないうち、イタズラ心を制御できないうちは飛行機に乗る旅行は行きたくなくなったし、実際に行かないだろうなと思ったのであった。

石垣島旅行自体は、沖縄本島よりものんびりした雰囲気で車も少なく、ホテルは快適だったし、グルメや景色も堪能できて石垣島バンザイ!という感じ。いつか夫婦で再度ゆっくり訪れたい。

 

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